わたしの親戚のひろきからの情報です。
ひょっとすると日本全体のプレートなどが活性化されているのかもしれません。しかし、静岡の地震は前から言われていた東海地震とは、違う地震のようなので過度の心配は要らないようです。
水、ガソリン、灯油、乾電池、毛布、食糧、粉ミルク、紙おむつ、薬などが被災地で不足しているようですが、地域によってニーズが異なるようです。
赤 十字などの団体がニーズに合わせて救援物資を用意してくれているので、そういう団体に資金的に支援するのがやはり一番だと思います。物資があちらこちらか ら送られてくると、その仕分けに人員を割かざる得なくなるようです。救援物資を送って下さる際には、一目で何か分かるような工夫などがありがたいのかなと 思います。神戸の時は、救援物資という名の古着が多くなり廃棄処分になったりといった事も起こったようです。
短期的には上に書いたような感じですが、長期的には伝染病予防、被災者の心のケア等があると思います。
リンクは、神戸の時の内容です。多少参考になるかもしれません。
http://www.city.kobe.lg.jp/safety/hanshinawaji/data/keyword/genre/k-57.html
現地の生の声が分かるページなど探してみます。
Wednesday, 16 March 2011
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